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サクラノタヨリ
県政や県議会で感じたことを書いています

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明日登壇します

6月定例会で質問の機会を頂きました。


今回質問するのは


1、防災力の強化について
(1)第3次被害想定の県民への周知
(2)災害図上訓練(DIG)の自治会単位での実施
(3)石油備蓄基地の安全対策


2、温泉発電の実用性


3、沼川の治水対策について


4、駿河湾港の課題について
(1)駿河湾港アクションプラン作成後の事象の反映
(2)各港湾計画の見直し


5、信号機の停電対策


6月30日(木)11時15分くらいからインターネットでも流されます。
お時間のある方はご覧ください。


静岡県議会のHP
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避難所運営マニュアル説明会

25日の土曜日は夕方から富士北まちづくりセンターに出掛けました。県立富士高校
を避難所とする富士北の松本区、本市場新田区、中島下区、中島新道町区の4区の
防災委員に対し、23年6月に発行された「避難所運営マニュアル」の説明会が行われ
たからで、23年度中島新道町区25班の防災委員として説明会に参加しました。


避難所運営マニュアル1  避難所運営マニュアル2


前段で富士市の危機管理担当部署の方が岩手県の被災状況をスライドで説明してくれ
ました。私たちも6月初旬に同じ地域に行きましたが、避難所内は入れませんでした
ので、担当の方がボランティアをしながら被災地の方と直接やりとりした経験談は
参考になりました。

そして肝心のマニュアルです。 マニュアル本


受けっとった印象は「よくできてるなぁ~」でした。大地震発生直後の混乱期から
安定期、そして富士高校との取り決めで避難所として校舎の一部を借りられるのは
2週間と決まっているので、退所する際の取り決めも作られており、かなり充実して
いるという印象です。


避難所運営組織やそれぞれの班の役割、避難所到着後の施設内の割り振り、避難所で
のルール、避難所名簿の作り方など、かなり細かな点まで完成度が高いものに仕上
がっていました。


今後はこのマニュアルの区民への周知とマニュアルに従った訓練の実施です。本県
には避難所運営ゲーム(HUG)という訓練ツールもありますので、マニュアルの
展開に従ってこのHUGも行ってもらえるよう、提案してみます。


備えあれば憂いなしですから。

早く被災者のもとへ・・・

24日に日本赤十字社静岡県支部を訪問しました。ジヤトコ安全衛生協議会の
4部会の会員が、東日本大震災の義援金を集めたので、代表の方が事務局長の
望月さんにお渡ししました。


J安協義援金


望月事務局長との会話の中で義援金が被災者のもとへ届いていないという
話題に。全国から日本赤十字社に寄せられた義援金は約2,850億円。そのうち
の43億円が静岡県の県民からのものとのことですが、受け皿である被災地の
自治体で配分する機能がうまく回っていないのが届かない原因のようです。


せっかくの善意が届くべきところに届いていない現実。混乱期は致し方ないと
思いますが、3か月以上経った今でも同様の状況が続くのはやるせない気持に
なります。


事務局長のアドバイスとして「同業種のつながりで被災地に苦労されている方が
いれば、流された仕事道具の代わりになるものを送ったり、あるいは直接義援金を
先方の組合に送ってあげれば、タイムリーで有効な支援策になりますのでご検討
ください。」


善意を施したい人と受け入れを希望する人との橋渡し役の重要性を感じました。


いずれにしても温かい善意をお預けしてきました。

開会日の議場内の設定温度


本日より6月定例会が始まりました。


県庁内は電力削減15%を目標に、エアコン設定温度は28℃。職員はクール
ビスをきめ込んでいますが、議場ではネクタイと上着着用。品位と格式を
重んじる議場内ではどれだけ暑かろうがネクタイ+上着は義務との判断で
した。


後から聞いた話ですが、本日の議場の設定温度は26.5℃。換気のみでの
空調運転とのことでしたが、やはり暑かった。


さっそく議会閉会後、代表者会議で議場内での服装について議論があった
そうです。結果は「上着着用は義務付けるが、ネクタイの着用は各議員の
判断で着用しなくても可とする。」というもの。


確かに品位と格式が求められる議場内とはいえ、答弁者である理事者も議員と
同様の服装にならざるを得ず、おそらく自分のデスクに戻れば速攻で上着を
脱ぎ、ネクタイを外すわけですので、最初から議場内もクールビスでよいの
ではないかと思っておりました。


国会中継を見ても、市町の議場内をみても皆クールビスです。静岡県議会だけ
が品位を重んじて暑苦しい恰好をして、議員の「暑い!」という声に、特別に
設定温度を下げる必要はないわけです。


ようやく議場内でもプチクールビスが始まりました。

第14回民主党定期大会

18日、静岡市内で第14回民主党県連定期大会が開催されました。


大会ですので、来賓あいさつから始まり前年度活動報告と決算報告、
新年度役員人事の承認、本年度活動計画案と予算案の審議など、約
1時間のボリュームでした。


今大会で牧野会長が退任し、あらたに田村謙治さんが就任されました。
支持率が劇的に下降線となっている中、大変なお役目です。


大会代議員は党員の中から38名が選出され、当日会場にて各議案の
審議をお願いしました。今年度活動計画案の審議の中で2人の代議員
が発言されました。要約は以下の通りです。


一人目
「現在の党執行部は情けないの一言。身内で足の引っ張り合いをして
何になる。内閣不信任案に賛成するだしないだ、何を考えているのか。
自分たちで決めた総理を信任しない議員がいること自体がわからない。
まさに国難の時。党執行部が一枚岩になってこの難局を乗り越えて
もらいたい(要望)。」


二人目
「国会議員も地方議員ももっと自信をもって欲しい。国民は自民党政権
からの脱却を選択した。政権交代後未熟な政権運営のために失態があり、
支持率も下がっているが、じゃあ自民党の支持率が回復しているかと言え
ば決してそうではない。国民はまだ民主党政権に期待している。『国民
の生活が第一』が民主党が掲げたスローガンであったはず。自信をもって
国でも地方でも改革の流れを推し進めて欲しい(要望)。」


両意見ともごもっともであり、ご指摘頂いたことに感謝いたします。


国民の代表として選ばれた議員は、選んでくださった有権者のために働く
のが義務であり、そのために党派を作っていると私は解釈しています。
しかし最近の政治は党派や○○グループの利益のために動く、いわゆる
政治ではなく政局がらみが多くなっていると感じます。


政権をとったことのない政党の未熟さのあらわれでしょうか。まずは全
民主党議員が「誰のために働く(行動する)のか?」という質問に本心で
答える、自分の立ち位置を一度確認してみることから始めてもらいたいと
思います。自分を含めて。


新体制では県民運動委員長と地方自治体議員フォーラムの代表世話人を
拝命しました。退任時に誇りをもってやり遂げたと思えるよう、その任を
務めて参ります。

人生の先輩の言葉の重み

18日の土曜日、第16回の日産労連静岡東・山梨ブロックのエルダー
クラブ総会が開催されました。


エルダークラブとは日産労連の定年退職組合員制度として発足し、
2009年には30周年という歴史のある組織です。会員は2011年3月末
時点で27,000名を超え、全国22ブロックの体制で会員同士の交流の
場として活動されております。


ご当地静岡東・山梨ブロックの会員も年々増加しており、現在では
1,900名。そのうち350名の皆さんが三ヶ日樟泉閣の会場に集まり
ました。


定年退職後の会員同士の交流が主な目的でありますが、後輩のために
応援しょうということで、各選挙にエルダークラブの皆さんの多くは
協力して下さり、大変ありがたいことです。当日はもっぱらお礼の
ご挨拶回りで、あっという間に2時間が過ぎました。


多くの皆さんから「よかったね。頑張ってね。」という励ましの言葉を
頂きましたが、中には厳しいご指摘も。


「民主党はいったいどうなってるんだ!内輪もめしている場合か!」


「代表として担ぎ上げた人を能力がないとか、総理の椅子にしがみついて
いるとか言って身内から足を引っ張っているとは情けない!」


「地方議員だって選挙で迷惑を受けたんだ。もっと声を上げろ!」


「自分たちの利益のために動く連中は国会議員の資格はない!次は
応援しないよ!」


「民主党支持率が下がっているけど、自民党だって数字が伸びてる
訳ではない。結局あきらめの無党派層が増えているだけ。このまま
じゃ日本は終わりだ。」・・・


・・・「その通りです」としか言えませんでした。本当に人生の先輩
の言葉には重みがあります。


自分たち地方議員にも当てはまる点は多いのですが、あえて言わせて
言わせて頂きます。


国会議員の皆さん、これがあなたたちに1票を入れてくださった支援者の
生の声です。いい加減に気が付いてくれませんか?身内の醜い争いが
この国の希望というともしびを消そうとしていることを。


誰のために政治があるのか、一度原点に戻ってみましょう。そして
国のかじ取りをやっているという自覚をもって、自分のためではなく
国民のために働きましょう。国会議員になることが目的はなく、国会議員
になって国民のために働くことが選挙での公約だったはずですよね。


歴史ある日本という国を消滅させないため、次世代に自信をもって引き
継ぐために、今からでも遅くはないはずです。国民不在の政治ほど無用な
ものはないことに早く気が付いて!!


先輩方、ご指導、ありがとうございました。ご期待頂いているから厳しい
ご指摘を頂いたと受け止め、精進を続けてまいります。

岩手県被災地調査VOL.3


第3弾です。今回は沿岸部の被災地について。


乗り上げた船 乗り上げた船2


陥没した釜石港 壊れた倉庫


こちちは釜石市の釜石港。大型貨物船が陸に乗り上げ、港を囲む防護壁を突き
破り民家まであと数メートルのところで止まっていました。


その左下は陥没した釜石港。黒っぽい色の岸壁は盛り土をしてかさ上げして
いました。右下は3カ月近く経った視察時でも倉庫の破損はそのまま。


釜石港沖の堤防


大きな写真はテレビで取り上げられた釜石港沖合の防潮堤。完全に破壊されて
いました。しかしこのおかげで釜石市内はまだ家やビルが残っていました。
貨物船といい倉庫といい、防潮堤といい、どれだけ津波が恐ろしいエネルギー
なのか、宮城県の沿岸部とは違った視点で確認しました。


山田町 大槌役場後


上の写真の左側は山田町、右側が大槌町です。どちらも何も残っていません。
特に山田町は津波来襲後、火災が発生し、延焼を続けて焼け野原に。戦災の
後は見たことがありませんが、映画などで見る爆弾を落とされた後のような
光景が現実として目の前に広がっていたのです。


津波と火災とはつながりにくいのですが、津波で倒壊したガソリンタンクから
漏れ出た石油類に何らかの火種(電気配線のショート?)でがれき類が燃え
上がり、そのがれきが海水に乗って町中をさまよった結果、近くにあったがれき
に再び燃え移るという連鎖が続いたそうです。想像するだけで地獄絵です。


大槌町は町長が犠牲にあったため、副町長が対応してくれましたが、地形的に
高台が少なく、今後住民の安心して暮らせる土地をどこに用意するかが最大の
課題であるとおっしゃっていました。


また、仮設住宅の近くに介護施設などを併設し、行政サービスができるように
努力されており、壊滅状態の中にあっても皆の力で普段通りの生活に戻れるよう
懸命に職務を遂行されている様子がわかり敬服いたしました。


山田町でも同様の課題が。特に町長さんは「沿岸部の私有地を国に買い取って
もらえる道筋をつけたい。そうしないと住民が移転してくれない。」と話されて
おりました。国の復興支援費用が莫大になる中、希望通りの対応が現実になって
くれることを祈ります。


最後は宮古市。残念ながら時間がなくて十分調査ができませんでしたが、鉄道の
レールが飴細工のように曲がっていたり、高層市役所の3階まで水が上がった
様子などを遠目に見てきました。


復興は歩みは遅いものの確実に前進しています。本県だけでなく様々な自治体や
ボランティアも協力している様子もわかりました。後は希望を捨てないこと。
必ず元の生活に戻すという強い意志を持ち続けることが大切だと感じました。


言うは易しですが、実際に被災された人の心情を考えると、軽軽しく激励もでき
ない。ではどうするか、遠く静岡からできることをやろうと。義援金、支援物資、
議会が終わった後のボランティア参加(まだまだやることはいくらでもある)。


震災からの復興は何も現地の人だけで成し遂げられるものではありません。日本の
国民ひとりひとりが被災地のことを思い続けることが復興への追い風になります。
「できることを/できるひとが/少しずつ」。


そして議員という立場では今回の震災を対岸の火事とせず、しっかりと静岡県の
防災力のさらなる強化に反映さえていかなくてはならないと痛感しました。
さっそく6月定例会で質問したいと思います。


今回の視察に関わったすべての皆さまに感謝し、レポートを終了します。





岩手県被災地調査VOL.2

遠野市の市長さんとの意見交換。お忙しい方なので30分遅れて会場に。
それまで平成19年に遠野市と岩手県が合同で行った広域避難訓練のビデオを
拝見しました。


遠野市 市長


広域総合訓練は遠野市長の発想で「地震が起これば津波が押し寄せ、沿岸部の
自治体は被害を受けるだろう。内陸にある遠野市が後方支援の拠点になるべきだ。
へリで飛んでも沿岸部は30分圏域に入るし、国道県道がちょうど遠野市を
介して他の自治体に伸びている。支援物資の搬送拠点にもなるはずだ。であれば
自衛隊や県、消防、警察、自治体などを巻き込んだ総合的な訓練を行おう。」
と呼びかけ県と共同で行ったもの。訓練の中には遺体捜索などもあり、かなり
本格的な訓練であったことがわかりました。


それにしても4年度の大震災を予見していたかのような動き。19年度の訓練に
よって今回の被災直後に各機関がすぐに遠野市に集結し、支援体制がたちまち
出来上がったとのこと。やはり訓練は大事です。マンネリ化している感が否め
ない最近の避難訓練ですが、やはり発想を変えて常に地震や災害が起こる危険性
があるという緊張感の維持が大切ですね。難しい課題ですが・・・。


本県でも内陸の自治体と沿岸部の自治体との災害協力協定が必要と感じました。
現在では県同士の協力協定はあるようですが、自治体間はまだ締結されていない
ようです。この点について必要性の有無を調査してみます。


それにしても言葉の節々に静岡県の支援体制について感謝の言葉がありました。
本県が長年培ってきた防災力のノウハウが今回の災害で生かされている様子が
わかりました。


この後沿岸被災地へ。まずは釜石市。鉄の街で栄えた釜石市は今回の津波で
大きな被害に遭っていました。こちらは第3弾で後日。

岩手県被災地調査VOL.1

民主党・ふじのくに県議団は6月1日からの第1陣と6月6日からの第2陣に分け、
2泊3日づつ10名の議員を静岡県がサポートしている岩手県へ視察調査へ派遣
しました。私は第1陣の隊長として参加。


遅くなりましたが視察調査結果を数回に分けて報告します。


岩手県の地図はこちら


まず6月1日は新富士から花巻市までの移動です。新富士を昼ごろ出発する
新幹線で東京経由して一路花巻へ。約5時間の移動です。


当日は宿泊のみ。夕方には民主党岩手県連の幹事長さんとも懇親を図ることが
できました。


6月2日はレンタカーでの移動が約400kmになる強行スケジュール。まずは8時
30分に花巻を出発して約1時間で遠野市に。ご案内の通り全国知事会の申し合
わせで本県は岩手県を支援しておりますが、その拠点が遠野市の浄化センター
内にある会議室です。


遠野支援センター内 支援センター2 支援センター3


県や本県内自治体の職員は、遠野市が沿岸市町への後方支援を行う中で、どう
しても手が足りないので、行政業務を中心にお手伝いされています。被災直後
はがれきの処理など、肉体労働が多かったようですが、最近では住民票の発行や
義捐金の申請などの事務的業務を行っているとのこと。


今回の派遣団は第10次。県内自治体からの派遣者を含め、26名が6日間遠野市
の浄化センターで寝泊まりしています。写真右は簡易ベッド。いくら6日間と
いえどもこのベッドでの就寝では疲れが取れないでしょう。ご苦労が感じられ
ます。


県支援センターでのお話を伺った後、救援支援物資が集められている体育施設へ。
多くの被災された住民が支援物資を受け取りに来られていましたが、静岡県の
ユニフォームを着た県の職員が住民の車に荷物を届けてきた帰りに「お疲れさま
です」と声をかけました。


「僕はあと1日で帰れますから。しかし、被災直後に求められたものとすでに
2か月半以上経ってから求められているものとは異なっています。嗜好品のたぐい
まで本当に支援しなくてはならないのか、住民に言われて車に運びながらもや
もやしています。」現地で働いた人ならではの感想です。


途中昨日ご一緒した民主党岩手県連の幹事長さんと合流して遠野市後方支援
センターへ。 


遠野市長さんの発想はすばらしい。こちらは後日あらためて。



浜松町から熱海へ 

5月30日、31日は非常にタイトなスケジュールでした。午前中から16時までが
日産労連の議員団会議。改選後の新役員体制の確認や、先の統一地方選挙の
振り返りなど。ボリューム満載でした。


日産労連議員団総会 日産労連議員団総会2


16時に途中退席し、林議員や四本議員とともに熱海へ移動。今度は会派が主催
した震災による伊豆半島への観光誘客が落ち込んでいる実態調査と対策について
調査する視察に合流しました。


熱海市長や熱海観光協会の皆さんとの意見交換の場には参加できなかったものの、
31日の伊東から下田までの調査活動にはちゃんと参加させてもらいました。


伊東市若手経営者 若手経営者2


下田観光協会 下田観光2 賀茂5町首長


写真の上は伊東市の若手経営者の皆さん。「伊豆というブランドをもっと日本に
世界にPRしなくては。伊豆全体の各団体が『自分たちのところだけよければ』
という発想でなく、広域で連携をしないとせっかくの伊豆の良さが伝わらない」
というのが彼らの主な主張でした。ごもっともです。


下段は下田の観光協会と賀茂地区の各町長さん。下田賀茂地区は伊豆半島の最
南端であるため、観光客の足が遠のくばかり。8割以上が観光に携わっていると
いう町の町長さんは県や国へ要望する声が強かったように思います。


いずれも苦しい台所事情ですが、ある町は厳しい中でも町民が町内施設に泊まる
場合には助成するなどの努力をされておりました。知事が「汗をかかない自治体
には手を貸さない」と言われておりますが、地域主権の流れの中、各自治体が
どのような汗をかくのかが試されています。


今回の視察調査で伊豆全体が一つになることの重要性と必要性を感じました。
広域連合「IZU」へ県がサポートを惜しまないよう提言していきます。





 


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プロフィール

桜町宏毅

Author:桜町宏毅
静岡県議会議員
1965年9月6日生まれ
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